岡崎市議会議員 うめむら順一 再び市政へ ふるさとに夢と活力を

活動報告

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2008

05/01


 「日本の水を日本人が使ってなぜ悪い!」という、次元を超えたところに水問題の本質があるといわれる。食料=水 を買える状態はいつまで続けることが出来るか。 このことからも、ニッポンの水と暮らしは重要な意味を持つ。

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2008

04/29


 日本の食料自給率は39%になった。世界では、子どもに与えるミルクさえない状況だ。一方わが国では、賞味期限に過剰に反応し、まだ十分食べられるものを廃棄処分している。食糧の大半を外国に頼る日本は、本当に大丈夫か?そして食糧危機の次には、水の争いが起きるといわれている。安全で安心できる水を私たちは安定的に確保することが出来るのか!

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2008

04/28


「水道水1トン1円で上流の森林を保全」豊田市が始めた全国初の画期的な事業。平成6年に「豊田市水道水源保全基金」を設け、この制度を活用した事業で上流域の人工林の間伐を実施。平成19年11月現在、基金の積立額は、約4億3900万円。その後、この事業はどうなったのか!

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2008

04/24


何度も読み返してしまうほどの力強さを感じました。田坂広志さんです。

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2008

04/23


何気なくページをめくる中で、心にとまる文章や言葉がある。そのような文章の抜粋をご紹介することで、故郷への思いを感じていただければ幸いだ。 なお、あえてコメントは、付さないことにした。

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2008

04/20


素敵な言葉や文章に出会ったとき、書きとめておきたいことがある。そんな抜粋の綴りを紹介します。
他人の気持ちを考えるには/正論は心を閉ざしてしまう/理解とは要約できる力のこと/幾つになっても

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2008

04/11


全国の市町村で未集金の対策に追われている。景気の後退により滞納が進み、未集金となるケースが多い。ただ徴収できないから不納欠損処理をするのでは、誠意ある納税者は納得しない。

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2008

04/10


森林の公益的機能が高まっている。採算が取れないことで、放置された山林は、災害の危険を持ち、安定的な水を供給する為の保水力が低下している。愛知県森林環境税の導入を控えて、先進地である高知市へ森林行政の視察を実施した。

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2008

04/09


岡崎市額田地域のくらがり渓谷付近では、ゆず栽培が盛んである。地元では柚須組合を結成して集団的な栽培をしている。ゆず原液の販売や加工食品の研究も進めている。高級食材となった「ゆべし」の製造にも挑戦するが、温暖な土地柄ゆえに苦戦している。そこで先輩格である馬路村を視察研究した。

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